こんにちは、umineccoスタッフのユウです。
以前描いた初めての猫の続きです。
まだまだ遊び盛りの子猫のみっきー(♂)
中でも一番のお気に入りだったのが…





1日1回、必ず聞こえてくる祖母のびっくりした叫び声。
当時は「またやってるな~」と微笑ましかったですが、
今思い返すと‥うん、おばあちゃんごめんね…
もともと祖母が猫が苦手だった理由は
「祖母の父が猫嫌いだったため」でした。
こういう苦手意識って結構親からの影響も大きいかもしれませんね。
そういった理由で最初はみっきーと距離を置いていた祖母ですが、
時が経つに連れ少しずつ歩み寄っていきます。
その話もまた今後。